リサイクルショップすぺーしあに集まる人達
ターシャのもとに手紙が届いた。中にはダガタワーと描かれた手紙が入っていた。インターネットのアドレスも載っていた。そこにターシャは向かった。そこはとても広い土地で馬もいる。そこに湖があり水神リバイアサンがいる。リサイクルショップはお城のように建っている。重い扉を開くと商品が売ってある。レーザーガンやアイフォンやアイパッドやマックブックエアーやマックブックプロやiPodタッチやiPodがおいてある。手にしたのはiMacとイラストレーター。すぐにマッチしてものすごい作品を作り出した。
プリンターでポスターを造った。宝のありかの地図を描いた。ターシャは悟った。全ては繋がっていること。その頃フランスはパリの教授相澤博士。脳の信号の研究結果がノーベル賞で大賞を取った。相澤博士は女性でターシャのお嫁さん。そして大賞を抜け出した相澤博士はターシャに会いたいと思っている。ターシャの体に入る事。生き霊を中に入れるという事。ターシャは占い師に邪神の生まれ変わりと告げられた。相澤博士はターシャにアルミニウムのアクセサリーを作るように命じた。その鎧アイアンマンよりもやばいアルミニウムの鎧にエンジンを搭載。それももちろん製品リサイクルショップの裏にガレージを造った。そこにはたくさんの人々が暮らし、ロボットを造った。ドラゴンを造った。ドラゴンにも種類があり、スペースドラゴンなどを造った。それをリサイクルショップすぺーしあに持っていき、売った。
すぺーしあにギターがおいてあった。マグカップもあった。指輪もあった。相澤博士はすぺーしあによって買い物をし始めた。指輪、マグカップ、アイフォン4S、プジョーのSUVでドライブだ。11月30日、ターシャはクリスマスのデザインをしながらクリスマスを待った。りえの写真を見ながら、デザインをし始めた。最近暇なのでターシャは派遣のバイトを始めた。自宅に向かっている。相澤博士(ままちゃま)も自宅に向かった。自宅は代官山に二件と青山に二件あった。両方ともデザイナーズマンションで買ったもののようだ。クリスマスまではまだ時間がある。ゆっくり考えよう。